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  お金を運用する 外貨預金  
  為替リスクはあるが高金利通貨で運用できる。  
 

なんといっても高利回りが魅力の外貨預金。為替リスクはあるものの、為替相場によってはさらなるプラスαが望めるところも魅力です。

 
     
<特徴>

●ご希望の通貨を選択できます。(米ドル、ユーロ、オーストラリアドル、ニュージーランドドルなど)

●高金利、為替差益が期待できます。

●少額でも始められます。(たとえば、米ドルの場合、外貨普通預金は1セントから、外貨定期預金は100ドルから)

   
<ご注意いただきたい事項>

●外貨預金は、預金保険の対象ではありません。

●お預入れ、払戻し時の円貨換算レートは異なります。

●マル優の適用は受けられません。

●投資した資産の減少を含むリスクは購入されたお客さまが負うことになるため、お取引きによって生じた損益は、お客さまに帰属します。

●外貨預金は、為替変動リスクがありますので、為替相場の変動により、円貨換算ベースで投資元本を割込むことがあります。

●外貨定期預金は、原則として中途解約はできません。万一、当行がやむをえないと認めて中途解約に応じる場合には違約金をいただく場合があり、解約元利金から違約金を差引いた金額が、投資元本を割込むことがあります。

   
こんな方におすすめです 詳しい説明はこちら

主なご利用条件
[外貨普通預金]
預入相場・払戻相場
1) 円貨でお預入れの場合は預入日の電信売相場 (TTS) を、円貨で払戻しの場合は払戻日の電信買相場 (TTB) を適用します。
2) 10万通貨単位以上でお預入れまたは払戻しされる場合には、原則、お申し出時点の市場の実勢にもとづいた相場を適用します。
3) あらかじめ先物為替予約を締結されている場合は、予約相場を適用します。
適用金利
各通貨の市場金利等をもとに決定した利率を適用します。なお、金利変動等により、預入期間中に利率が変動する場合があります。
手数料
円貨でお預入れの場合、および円貨で払戻しの場合、次の手数料をいただきます。
【1通貨単位あたりの手数料】
   
 お預入れ時払戻し時合計
米ドル1円1円2円
ユーロ1円50銭1円50銭3円
豪ドル2円50銭2円50銭5円
ニュージーランドドル2円55銭2円55銭5円10銭
なお、手数料は、お預入れ時に適用する相場(電信売相場または市場実勢にもとづいた相場)、および払戻し時に適用する相場(電信買相場または市場実勢にもとづいた相場)にそれぞれ含まれます。

外貨預金全般の手数料は、次の「外貨預金のお預入れと払戻しに関わる手数料および適用相場」のとおりです。合計額は払戻し方法や通貨により手数料等が異なるため、あらかじめお示しすることはできません。手数料等の詳細については、契約締結前交付書面をご覧ください。

【外貨預金のお預入れと払戻しに関わる手数料および適用相場】
  お預入れ・払戻し方法 手数料・金利等



円の現金でのお預入れ
円預金からのお振替え
為替手数料(たとえば、1米ドルあたり1円、1英ポンドあたり4円(最大値))を含んだ為替相場である当行所定のTTSレートを適用
外貨現金でのお預入れ 通貨ごとに定める当行所定の料率で計算した手数料がかかります。
(たとえば、1米ドルあたり2円、1英ポンドあたり9円)※1
外貨T/Cでのお預入れ 通貨ごとに定める当行所定の利率で計算したメール期間金利
ご本人の外貨預金からのお振替え ご本人間のお振替えは、手数料がかかりません。
到着した外貨送金でのお預入れ 外貨受払手数料(お預入れになる外貨額×1/20%×預入日当日のTTSレート、最低手数料1,500円)


円の現金での払戻し
円預金へのお振替え
為替手数料(たとえば、1米ドルあたり1円、1英ポンドあたり4円(最大値))を含んだ為替相場である当行所定のTTBレートを適用
外貨現金での払戻し 通貨ごとに定める当行所定の料率で計算した手数料がかかります。
(たとえば、1米ドルあたり2円、1豪ドルあたり12円(最大値))
外貨T/Cでの払戻し T/C発行手数料(ご購入になる金額の2%、最低手数料150円)
ご本人の外貨預金へのお振替え ご本人間のお振替えは、手数料がかかりません。
外貨建てでのご送金にご使用
@海外の銀行向けのご送金
A国内の銀行向けのご送金
外貨受払手数料(ご送金外貨額×1/20%×払戻日当日のTTSレート、最低手数料1,500円)
このほか@、Aなどに応じて別途、送金手数料などがかかります。

●上記手数料には消費税等はかかりません。

●T/Cとは、トラベラーズチェックのことをさします。

●米ドルの被仕向送金を英ポンドの外貨預金に入金する場合などのように、ご預金の通貨と異なる外貨とのお取引きにかかる手数料は、上記のものとは異なります。

●※1についてはメール期間金利により変動する通貨がありますので、1通貨あたりの手数料最大値を表示することはできません。

●たとえば、米ドルのメール期間金利とは、前週平均TTSレート×(米ドルプライムレート+1%)×12÷365によって算出しております。

●米ドルプライムレートとは、銀行が企業に対して適用する短期の最優遇貸出金利です。

●円からのお預入れ時(円⇒外貨預金)の為替手数料については店頭での為替手数料を表示しております。インターネットバンキングサービスでのお預入れの場合、米ドル、ユーロ、豪ドル、ニュージーランドドルについては上記為替手数料から50銭優遇したものを適用します。(米ドル:50銭、ユーロ:1円、豪ドル:2円、ニュージーランドドル:2円5銭)
ただし、為替手数料50銭優遇についてはお預入れ時のみの適用です。(払戻し時の為替手数料の優遇はありません。)

●なお、80歳以上のお客さまは、インターネットバンキングでの外貨定期預金のお預入れはご利用いただけません。


(上記以外の通貨、またはその他お取引きの形態に応じて、手数料をいただきます。詳細は窓口でお問い合わせください。)
利息の計算方法
付利単位を1通貨単位とした1年を365日とする日割計算
先物為替予約の取扱い
お申し出の際の為替相場をもとに、当行が算出した先物相場を提示いたします。
課税区分(個人の場合)
お利息は、利子所得として20% (国税15%、地方税5%) の税金が源泉分離課税されます。為替差益は、雑所得として総合課税の対象となります。為替差損は、黒字の雑所得から控除することができます。(ただし、他の所得との損益通算はできません。)
取扱時間
窓口での取扱時間は、米ドルは午前10時以降、その他の通貨は午前10時30分以降で、いずれも午後3時までとなります。
[外貨定期預金]
預入相場・払戻相場
1) 円貨でお預入れの場合は預入日の電信売相場 (TTS) を、円貨で払戻しの場合は払戻日の電信買相場 (TTB) を適用します。
2) 10万通貨単位以上でお預入れまたは払戻しされる場合には、原則、お申し出時点の市場の実勢にもとづいた相場を適用します。
3) あらかじめ先物為替予約を締結されている場合は、予約相場を適用します。
適用金利
1) お預入れの金額 ・ 期間により、市場金利に応じて決定いたします。
2) お預入れ時の利率は、満期日まで変わりません。
手数料
円貨でお預入れの場合、および円貨で払戻しの場合、次の手数料をいただきます。
【1通貨単位あたりの手数料】
   
 お預入れ時払戻し時合計
米ドル1円1円2円
ユーロ1円50銭1円50銭3円
豪ドル2円50銭2円50銭5円
ニュージーランドドル2円55銭2円55銭5円10銭
なお、手数料は、お預入れ時に適用する相場(電信売相場または市場実勢にもとづいた相場)、および払戻し時に適用する相場(電信買相場または市場実勢にもとづいた相場)にそれぞれ含まれます。また、インターネットバンキングでのお預入れの場合、上記為替手数料から50銭優遇したものを適用します。

(上記以外の通貨、またはその他お取引きの形態に応じて、手数料をいただきます。詳細は外貨普通預金の欄に記載されておりますので、そちらをご確認いただくか、お取引店へお問い合わせください。)
利息の計算方法
付利単位を10通貨単位とした1年を365日とする日割計算
先物為替予約の取扱い
お申し出の際の為替相場をもとに、当行が算出した先物相場を提示いたします。
満期時の取扱い
1) 自動継続以外の場合、ご継続あるいはご解約の手続きが必要となります。
2) 自動継続の場合、手続きは不要です。 (満期日の午後に自動継続いたします。)
中途解約
自動継続後も含め、原則として中途解約はできません。なお、当行がやむをえないものと認めて満期日前に解約する場合、その利息は、預入日から解約日の前日までの期間について当行所定の利率によって計算のうえ、この元金とともにお支払いいたします。
課税区分(個人の場合)
お利息は、利子所得として20% (国税15%、地方税5%) の税金が源泉分離課税されます。為替差益は、雑所得として総合課税の対象となります。為替差損は、黒字の雑所得から控除することができます。(ただし、他の所得との損益通算はできません。)
中途解約時の違約金《試算例》
※中途解約された場合、お預入れ時の金利は適用されず、中途解約時における当行の外貨普通預金利率が適用されます。
当初預入条件
預入金額・・・US$100,000.00
預入金利・・・4%
預入期間・・・1年
支払利息・・・US$4,000.00・・・@
2か月後に中途解約した場合の条件
解約時の期間
10か月の市場金利・・・7%
外貨普通預金金利・・・1%

◆当初2か月間の当行調達利息(支払先はお客さま)
US$100,000.00×1%×2か月÷12か月=US$166.67・・・A
◆残存10か月の当行調達利息(支払先は市場)
US$100,000.00×7%×10か月÷12か月=US$5,833.33・・・B
◆違約金
中途解約によりお客さまにご負担いただく違約金
(A+B)−@=US$2,000.00
取扱時間
窓口での取扱時間は、米ドルは午前10時以降、その他の通貨は午前10時30分以降で、いずれも午後3時までとなります。
外貨預金自動預入サービス《FOREX UP》
お客さまにご指定いただいた金額を、毎月ご指定の普通預金口座から引落とし、外貨普通預金口座に預入れるサービスです。毎月1万円からはじめられます。
外貨定期預金円利回りシミュレーションはこちらでおこなえます。
円貨預入金額でのシミュレーション
外貨預入金額でのシミュレーション
外貨預金をご利用の際のご注意
為替相場の変動リスクがあり、為替相場によっては払戻し時の円貨額がお預入れ時の円貨額を下回る場合があります。また、為替相場に変動がない場合でも、お預入れ時と払戻し時の手数料(たとえば、米ドルの場合1米ドルあたりお預入れ時と払戻し時の合計2円)をいただくため、払戻し時の円貨額がお預入れ時の円貨額を下回る場合があります。
お預入れ、払戻し時の円貨換算レートは異なります。
外貨の現金での払戻しの場合など、手数料がかかることがあります。
外貨定期預金は、原則として中途解約はできません。なお、当行がやむをえないものと認めて満期日前に解約する場合、その利息は預入日から解約日の前日までの期間について当行所定の利率によって計算のうえ、この元金とともにお支払いいたします。また、中途解約時の金利情勢等によっては、ペナルティ(違約金)がかかる可能性があります。
マル優はご利用いただけません。
預金保険の対象ではありません。
平成21年7月1日現在
■詳しくは、お近くのちゅうぎんの窓口でお問い合わせください。
お電話でのご相談
テレフォンバンキングセンター
0120-234-273
または
086-801-2080
(通話料有料)
平日
9:00〜18:00
※土・日・祝日・休日および1月1日〜3日、5月3日〜5日、12月31日を除きます
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