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外貨預金とは

外貨預金とは

「米ドル」などの外国通貨で預入れる預金で、お利息も外貨でお受取りいただけます。通貨によっては日本円よりも高金利で運用できます。

外貨預金の選び方

外貨預金を始める際にどの通貨で運用するのか、何かヒントはあるのでしょうか。円預金と違い、通貨ごとに金利や手数料が異なっているため、高金利通貨あるいは手数料が相対的に低い通貨を基準に選択することも1つの方法です。また、好きな国の通貨や次回の旅行で訪れる国の通貨で運用しても良いかもしれません。
お客さまそれぞれの基準で運用通貨を選択できることは円預金にない、外貨預金ならではの楽しさです。当行でお預入れいただける主要5通貨の特徴をご紹介します。

米ドル
アメリカ
アメリカの通貨。最も取引きが多い世界の基軸通貨。身近な通貨なので、初心者の方に最適です。
ユーロ
ユーロ
ドイツやフランスなどヨーロッパを中心に利用される単一通貨。米ドルに次ぐ第二の主要通貨として地位を確立。
オーストラリアドル
オーストラリア
豊かな鉱物資源を保有し、経済成長を続けるオーストラリア。比較的高金利の通貨として注目されている。為替相場の変動が比較的大きい。
ニュージーランドドル
ニュージーランド
オーストラリアと密接な関係を持ち、比較的高金利の通貨。為替相場の変動が比較的大きい。
人民元
人民元
世界有数の人口を有する中華人民共和国の通貨です。

外貨預金のメリット・デメリット

メリット

外貨預金には、金利(利息)と為替差益のメリットがあります。
為替差益とは、お預入れ時よりも為替相場が円安になっているときに発生します。(ただし、外貨から円貨に換金する際にも手数料がかかりますのでご注意ください)外貨預金の金利は、その通貨を発行している国の金利水準をもとに当行が設定しており、円預金の金利と比べて高いものもあります。

デメリット

外貨預金には、為替差損が生じるリスクもあります。お預入れよりも為替相場が円高になっているときに発生します。また、円貨でお預入れの場合のTTSレート(電信売相場)、円貨で払戻しの場合のTTBレート(電信買相場)にはそれぞれに手数料が含まれているため、為替相場に変動がない場合でも円貨換算ベースで投資元本を割込むことがあります。

手数料や金利について

ドル・コスト平均法とは

ドル・コスト平均法毎月の振替を一定の円貨額で指定していただきますので、円高のときには多く、円安のときには少なく外貨をお預入れいただくことになります。こうした手法を「ドル・コスト平均法」といい、平均単価を低く抑える効果が期待できます。

  • ※ ドル・コスト平均法は、お預入れ後の外為変動リスクを低減するものではありません。
  • ※ 上記の数値は、実際の為替の動きとは無関係です。
ご注意ください
  • 外貨預金は、預金保険の対象ではありません。
  • お預入れ、払戻し時の円貨換算レートは異なります。
  • マル優の適用は受けられません。
  • 投資した資産の減少を含むリスクは購入されたお客さまが負うことになるため、お取引きによって生じた損益は、お客さまに帰属します。
  • 外貨預金は、為替変動リスクがありますので、為替相場の変動により、円貨換算ベースで投資元本を割込むことがあります。
  • 外貨定期預金は、原則として中途解約はできません。万一、当行がやむをえないと認めて中途解約に応じる場合には違約金をいただく場合があり、解約元利金から違約金を差引いた金額が、投資元本を割込むことがあります。

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