採用情報

人事方針

将来をじっくり考え、
悔いの残らない就職活動を。

当行では、銀行で働くことに誇りを感じ、お客さまへ誠意あるサービスを提供できる人材を求めています。

職種・コース制

より専門的な業務への対応を図り【営業職】・【システムエンジニア職】の職種別、また「計画的な人材育成」と「仕事に見合った給与の実現」を図るため【Gコース】・【Eコース】の「職種・コース制」を敷いています。職種・コース詳細は募集要項をご覧ください。

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コース転換

大学卒
Gコース・Eコースのコース別採用を実施しております。入行後、1年に2度コース転換の申し出ができます。

短大・専門学校卒
入行時は、Eコースで入行していただきます。22歳以降、1年に2度コース転換の申し出ができます。

目標管理制度

適切でチャレンジブルな目標(チャレンジ目標)を自ら設定し、各個人の目標を達成することにより組織全体の目標達成に結び付けること、つまり、組織の発展と個人の成長をともに実現していくことをねらいとし、目標推進・人材育成につなげます。

人材開発制度

行員一人ひとりが能力開発について自ら考え、計画を立てておこなうとともに、その結果を毎年スキル履歴として記録し、その継続的な積重ねによって人材のレベルアップを図るキャリア開発プログラム(CDP)を実施しています。

自己申告制度
行員各自が年1回、自己啓発やレベルアップを図りたい業務遂行能力等について、自己申告書を作成することによって、自らのキャリア開発について具体的な計画を立てます。自己申告書は人事部に送られ、人員配置計画・人材育成計画などとともに検討され、人事異動に反映されます。

スキル履歴シート
行員一人ひとりに還元される「スキル履歴シート」を利用して、自らの今後のキャリア開発(通信講座受講、公的資格・銀行業務検定取得)に役立てます。

ステージ別キャリア研修
20・30・40・50歳層の節目となる時期に、ステージ別キャリア研修を実施。研修を通して、自分自身のキャリアやスキルを見つめ直す機会とします。

キャリアチャレンジ制度

行員本人の意思を尊重して希望する研修や職務・役割への派遣、配置を制度的におこなう制度であり、適材適所の人材配置並びに組織力の向上を図ることをねらいとします。キャリアチャレンジは以下の2つの制度から構成されており、銀行が必要に応じ随時募集、応募したい行員が自由に申込むことができます。

スキルチャレンジ
キャリア開発、専門知識習得、職務遂行能力向上を目的とし、行内研修・行外派遣研修への参加を公募する制度。主なものとして、経営コンサルタント養成講座(日本生産性本部)、地方銀行協会主催の研修等があります。

ジョブチャレンジ
高度なスキルを持った行員の能力開発を目的とし、専門部署・特殊業務への配置を公募する制度。主なものとして、本部ファイナンシャル・アドバイザー、各種プロジェクトメンバー等があります。

両立支援への取組み

昨年度の育児休暇取得率は100%。完全に定着が図られています。また、次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主計画を策定し、仕事と個人生活との両立を図るための雇用環境の改善や男性の育児参加促進などに取り組んでいます。

お問い合わせ・ご相談

お電話で

人事部 採用担当

086-234-6524

  • 平日 9:00~17:00
  • (土日祝日、1月1日~3日、12月31日を除きます)