遺言信託

遺言書の作成をサポートし将来の相続手続きをお手伝い
ちゅうぎんの遺言信託なら、
遺言書の作成から執行、
アフターフォローも
万全で安心
ちゅうぎんの遺言信託は、
遺言書の準備段階から、その後の執行まで
一貫してお手伝いします。
専門知識が必要な煩雑な事務手続きも、
当行が丁寧に進めますので、
相続に不慣れな方や、
時間的な余裕がない方もご安心ください。
遺言信託のメリット
ご本人さまの考えを
尊重した相続が可能
「面倒を見てくれた子供に多く遺したい」「この財産はこの人に」などご本人さまの考えを尊重した財産の配分が可能になります。
遺されたご家族の
負担の大幅軽減
遺言信託をご利用いただければ、当行が遺言執行者として手続きを代行するため、ご家族の負担をなくし、大切な時間を守ることができます。
相続税の
非課税枠を有効活用
遺産の分け方を指定することで、相続税の各種控除や特例を有効活用できることも。
ご利用者さまの声
実際に中国銀行の遺言信託を
ご利用いただいた
お客さまからの声をご紹介
遺言信託をどこで
知りましたか?
当行からの案内94% 新聞等の広告3% 当行HP2% 友人・知人1%
お申込みされる前、
どのような
悩みや
不安がありましたか?
相続手続き36% 漠然とした不安30% 遺産分割20% 相続税12% 納税資金確保2%
お申込みされたときの
ご年齢は?
60歳未満3% 60歳代15% 70歳代33% 80歳代43% 90歳以上6%
中国銀行でお申込みいただいた
決め手はなんですか?
当行担当者の対応59% 家族の賛同22% 遺言信託の商品性10% 総合的なコンサルティング9%
申込みをして良かったことは
なんですか?
相続手続きの負担軽減35% 相続の準備ができたことによる安心感24% 遺産分割の意思表示ができたこと23% 家族と相続に関する話し合いができたこと11% 納税準備に対する安心感7%
※中国銀行アンケート(2024年度実施分 約100件)
個人事業引退後には生きる目標を失っていましたが、遺言信託で相続の備えをすることにより、今後のあり方が明確になりました。
付言事項を書いたことで、子供に一番伝えたかったことが自分の死後に必ず伝わるので、私は今後安心して生きていけると感じています。
5年前に説明を受けたときは全く考えていませんでしたが、担当の方に特に丁寧に対応いただき、安心感を持ちましたので、信頼して任せることにしました。時代の流れに合った方法だと感じています。
遺言信託を申込む際、子供と話し合い、「自分たちのためにしてくれてありがとう。」と元気なうちに感謝の言葉をもらうことができ、とても嬉しく思いました。
各担当の方に感謝の気持ちでいっぱいです。
親友にもぜひ紹介したいです。
お忙しいとは思いますが、担当の方にまたお会いできる時間を作ってもらいたいです。
財産台帳を見て、あと何年先か分からないですが、今後の生活費などで最低限用意しておかなければならないおおよその金額が分かりました。使っても問題ないお金は自分のために使って人生を楽しもうと思いました。
相続手続きについて、自分であればすべて自力で手続きできますが、相続人である妻や子供には知識もなく、難しいと判断しましたので、中国銀行に遺言執行をお願いしました。将来、各々が相続した財産のことでお世話になると思いますが、どうぞよろしくお願いします。
    遺言書の準備、
    いつから始めるべき?
    遺言書を作成しようと
    思ったきっかけや動機
    自身の高齢化55.1% 相続トラブルを避けるため32.2% 配偶者や子のために27.2% 自身の病気15.2% 身内の死12.7% 出典:日本財団「遺言・遺贈に関する意識・実態把握調査」遺言書作成の動機・重視点(2025年3月31日)のデータにもとづき作成(n=401/複数回答)
    この結果から見えてくるのは、
    もしもの前に事前準備をすることの大切さです。

    相続は、いつ、誰にでも起こりうる出来事です。大切なご家族が争うことなく、円満に財産を引継ぐためには、しっかりと準備を整えておくことが何よりも重要です。
    遺言信託のしくみ
    遺言とは、資産を相続人などに引継ぐために作成される、書面による意思表示です。
    あらかじめ遺言書を作成しておくことで、相続が発生した際にも、
    遺言者の意思にもとづいた円滑な遺産分割が期待できます。
    「遺言信託のしくみ」の図
    動画でわかる遺言信託
    遺言信託動画「最期のラブレター」
    倉敷芸術科学大学
    芸術学部メディア映像学科
    中川ゼミの学生が考案・作成
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