個人のお客さま

主要ファンド一覧

当行窓口にて販売可能である中銀証券取扱いファンドは
主に3つに分類することができます。

  • コア(資産安定型)
  • コア(資産成長型)
  • サテライト
コア・サテライト運用の考え方
預金金利以上の運用利回りを目的とする場合には、投資信託などの「価格が変動する商品」で運用する必要があります。
そこで必要以上のリスクを取ってしまうことを防ぐための考え方として「コア・サテライト運用」があります。
コア・サテライト運用とは、安定運用、または中長期に分散投資する「コア資産」と、マーケット環境に応じて積極的に運用する「サテライト資産」を分けて考える運用手法です。
コアとサテライトをお客さまの運用目的とリスク許容度に応じて、バランスよく保有することが重要です。
コア・サテライト運用のイメージ図

コア(資産安定型)とは

債券の金利中心のリターン

中長期保有
商品一覧

コア(資産成長型)とは

世界分散投資による世界の経済成長のリターン

中長期保有
商品一覧

サテライトとは

特定の国・地域や業種のリターン

タイミング売買
商品一覧
お取扱い条件のアイコンについて
  • 店舗窓口
  • ホームトレード
  • つみたて投信

コア(資産安定型)

ファンド名
分類
運用会社
お取扱い条件
資産複合(標準)型
中銀アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界各国の株式、公社債および短期金融資産を実質的な主要投資対象とします。国内株式、先進国株式の組入比率を抑えて、安定的な基準価額の上昇をめざすファンドです。実質組入外貨建資産のうち株式部分については、原則として為替ヘッジをおこないません。債券部分については、株式ウエイトマトリクスに基づく、国内株式組入比率に連動して、ヘッジをおこなう部分のウエイトを75%~100%の範囲で変更します。

コア(資産成長型)

ファンド名
分類
運用会社
お取扱い条件
外国株式型
中銀アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
瀬戸内3県の企業の株式(金融業を除きます。)および先進国の株式を実質的な主要投資対象とします。各資産について、瀬戸内3県の企業の株式50%、先進国の株式50%の組入比率を目途に投資します。「先進国の株式」部分の運用にあたっては、日本を除く先進国の株式に投資し、原則として為替ヘッジをおこないません。
資産複合(積極)型
中銀アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界各国の株式、公社債および短期金融資産を実質的な主要投資対象とします。<安定型>と比較して、株式相場上昇局面における株式の値上がり益の獲得をめざすファンドで、値動きはより大きくなる傾向があります。実質組入外貨資産のうち、株式部分については、原則として為替ヘッジをおこないません。債券部分については、株式ウエイトマトリクスに基づく、国内株式組入比率に連動して、ヘッジをおこなう部分のウエイトを75%~100%の範囲で変更します。
資産複合(積極)型
大和アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資します。投資にあたっては、有望企業を選別のうえ、その企業が発行する証券の中で相対的に魅力度の高い証券を選択します。
資産複合(積極)型
大和アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資します。投資にあたっては、有望企業を選別のうえ、その企業が発行する証券の中で相対的に魅力度の高い証券を選択します。
資産複合(積極)型
大和アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資します。投資にあたっては、有望企業を選別のうえ、その企業が発行する証券の中で相対的に魅力度の高い証券を選択します。
資産複合(積極)型
大和アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資します。投資にあたっては、有望企業を選別のうえ、その企業が発行する証券の中で相対的に魅力度の高い証券を選択します。
資産複合(積極)型
日興アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
実質的に、世界の株式、REITおよび債券などに分散投資をおこない、収益の獲得をめざします。世界の株式やREITに加えて、株価指数先物取引や国債先物取引などを活用することで、信託財産の純資産総額の3倍相当額の投資をおこないます。
資産複合(積極)型
日興アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
実質的に、世界の株式、REITおよび債券などに分散投資をおこない、収益の獲得をめざします。世界の株式やREITに加えて、株価指数先物取引や国債先物取引などを活用することで、信託財産の純資産総額の3倍相当額の投資をおこないます。
世界の株式、REIT、債券および金の4資産への分散投資により、収益の獲得をめざします。先物取引を積極的に活用し、信託財産の純資産総額の5.5倍相当額の投資をおこないます。
世界の株式、REIT、債券および金の4資産への分散投資により、収益の獲得をめざします。先物取引を積極的に活用し、信託財産の純資産総額の5.5倍相当額の投資をおこないます。
SDGs達成に関連した事業を展開する企業のなかから、株価上昇が期待される銘柄を厳選します。外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジをおこない為替リスクの低減を図ります。
SDGs達成に関連した事業を展開する企業のなかから、株価上昇が期待される銘柄を厳選します。外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジをおこなわないため、為替変動の影響を直接的に受けます。

「グローバル・マルチテーマ マザーファンド」を通じて、新興国を含む世界各国の株式に投資します。グローバルな視点で投資魅力のある中長期の成長テーマを複数選定し、関連する銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行います。新たな価値の創造、新興国へのトレンドの広まり、社会構造の変化の観点から成長テーマの選定をおこなうことを基本とします。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないます。
「グローバル・マルチテーマ マザーファンド」を通じて、新興国を含む世界各国の株式に投資します。グローバルな視点で投資魅力のある中長期の成長テーマを複数選定し、関連する銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行います。新たな価値の創造、新興国へのトレンドの広まり、社会構造の変化の観点から成長テーマの選定をおこなうことを基本とします。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないません。
「グローバル・マルチテーマ マザーファンド」を通じて、新興国を含む世界各国の株式に投資します。グローバルな視点で投資魅力のある中長期の成長テーマを複数選定し、関連する銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行います。新たな価値の創造、新興国へのトレンドの広まり、社会構造の変化の観点から成長テーマの選定をおこなうことを基本とします。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないます。
「グローバル・マルチテーマ マザーファンド」を通じて、新興国を含む世界各国の株式に投資します。グローバルな視点で投資魅力のある中長期の成長テーマを複数選定し、関連する銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行います。新たな価値の創造、新興国へのトレンドの広まり、社会構造の変化の観点から成長テーマの選定をおこなうことを基本とします。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないません。
「フィデリティ・世界割安成長株・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主として世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。企業の長期的な成長力と株価の割安度に着目し、企業の本源的価値を見極める運用を目指します。実質組入外貨建資産については、原則、為替ヘッジを行います。
「フィデリティ・世界割安成長株・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主として世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。企業の長期的な成長力と株価の割安度に着目し、企業の本源的価値を見極める運用を目指します。実質組入外貨建資産については、原則、為替ヘッジを行いません。
「フィデリティ・世界割安成長株・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主として世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。企業の長期的な成長力と株価の割安度に着目し、企業の本源的価値を見極める運用を目指します。実質組入外貨建資産については、原則、為替ヘッジを行います。
「フィデリティ・世界割安成長株・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、主として世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。企業の長期的な成長力と株価の割安度に着目し、企業の本源的価値を見極める運用を目指します。実質組入外貨建資産については、原則、為替ヘッジを行いません。
日本を含む世界各国(新興国を含みます。)の株式等を実質的な投資対象とし、主として中長期的な値上がり益の獲得をめざします。原則として、為替ヘッジをおこないません。
日本を含む世界各国(新興国を含みます。)の株式等を実質的な投資対象とし、主として中長期的な値上がり益の獲得をめざします。原則として、為替ヘッジをおこないません。
主として、米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場されている優良企業の株式に実質的に投資をおこない、長期的な値上り益を獲得することをめざします。
主として、米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場されている優良企業の株式に実質的に投資をおこない、長期的な値上り益を獲得することをめざします。
成長の可能性が高いと判断されるセクターにおいて、環境や社会志向等の持続可能な成長が見込まれるサステナブル投資テーマに基づき、魅力的な銘柄に投資するアクティブ運用をおこないます。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないません。
成長の可能性が高いと判断されるセクターにおいて、環境や社会志向等の持続可能な成長が見込まれるサステナブル投資テーマに基づき、魅力的な銘柄に投資するアクティブ運用をおこないます。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないません。
外国株式型
インベスコ・アセット・マネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式の中から、独自のバリュー・アプローチによりグローバル比較で見た割安銘柄を厳選し投資します。実質外貨建資産について、原則として、対円での為替ヘッジをおこなうことにより、為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
外国株式型
インベスコ・アセット・マネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式の中から、独自のバリュー・アプローチによりグローバル比較で見た割安銘柄を厳選し投資します。実質外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジをおこないません。
外国株式型
インベスコ・アセット・マネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式の中から、独自のバリュー・アプローチによりグローバル比較で見た割安銘柄を厳選し投資します。実質外貨建資産について、原則として、対円での為替ヘッジをおこなうことにより、為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
外国株式型
インベスコ・アセット・マネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式の中から、独自のバリュー・アプローチによりグローバル比較で見た割安銘柄を厳選し投資します。実質外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジをおこないません。
国内株式型
レオス・キャピタルワークス
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「ひふみ投信マザーファンド」を通じて、国内外の上場株式に投資する。経済循環や経済構造の変化、経済の発展段階等を総合的に勘案し、適切な株式市場を選び、定性・定量の両面から調査・分析を行い、長期的に選別投資を行う。株式の組入比率を柔軟に変化させ運用を行う。
「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン マザーファンド」を通じて、世界各国のプレミアム企業の株式に投資する。プレミアム企業とは、高いブランド力、有力な特許、強固な販売網など、競争優位の無形資産を裏付けに、持続的にフリー・キャッシュフローを増大させることが期待される企業を指す。原則、厳選した20-40銘柄に集中投資を行う。原則、対円で為替ヘッジを行う。
「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン マザーファンド」を通じて、世界各国のプレミアム企業の株式に投資する。プレミアム企業とは、高いブランド力、有力な特許、強固な販売網など、競争優位の無形資産を裏付けに、持続的にフリー・キャッシュフローを増大させることが期待される企業を指す。原則、厳選した20-40銘柄に集中投資を行う。原則として為替ヘッジを行わない。

サテライト

ファンド名
分類
運用会社
お取扱い条件
外国債券型
日興アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
原則として、残存期間20年超、かつAAA~A格相当の米ドル建て社債に投資をおこない、インカム収益の確保と信託財産の成長をめざします。
外国債券型
日興アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
原則として、残存期間20年超、かつAAA~A格相当の米ドル建て社債に投資をおこない、インカム収益の確保と信託財産の成長をめざします。
主に日本を含む世界の公益企業の債券に投資します。様々な国や地域の債券に投資します。
主に日本を含む世界の公益企業の債券に投資します。様々な国や地域の債券に投資します。
国内株式型
中銀アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日本の株式を主要投資対象とします。
日本の株式を主要対象とします。株式の組入比率は通常の状態で高位に維持することを基本とし、信託財産の成長を図るため積極的な運用をおこないます。
国内株式型
野村アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
脱炭素ジャパンマザーファンドを主要投資対象とし、国内株式の中から、個別企業の調査・分析等に基づいたボトムアップアプローチにより脱炭素への貢献が期待される銘柄に投資します。
国内株式型
三菱UFJアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主として、日経平均株価採用銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄に投資をおこないます。
外国株式型
野村アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
米国の株式を実質的な主要投資対象とし、S&P500配当貴族指数(配当込み・円換算ベース)の働きに運動する投資成果を目指して運用をおこないます。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないません。
企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用をおこないます。実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。
企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用をおこないます。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないません。
企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用をおこないます。実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。
企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用をおこないます。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジをおこないません。
外国株式型
三井住友DSアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界の上場株式の中から、AI(人工知能)の進化、応用により高い成長が期待される企業の株式に投資をおこないます。実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジをおこないません。
外国株式型
三井住友DSアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界の上場株式の中から、AI(人工知能)の進化、応用により高い成長が期待される企業の株式に投資をおこないます。実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジをおこないません。
外国株式型
三井住友DSアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界の上場株式の中から、AI(人工知能)の進化、応用により高い成長が期待される企業の株式に投資をおこないます。実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジをおこないます。
外国株式型
三井住友DSアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
世界の上場株式の中から、AI(人工知能)の進化、応用により高い成長が期待される企業の株式に投資をおこないます。実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジをおこないます。
外国株式型
三井住友DSアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主として脱炭素化社会実現に向けた取り組みやイノベーションに貢献する企業、あるいはその恩恵を受けることが期待される企業の株式に投資をおこないます。実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジをおこないません。
外国株式型
インベスコ・アセット・マネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日本を含む世界各国のブロックチェーン株式を実質的な主要投資対象とします。エルウッド・ブロックチェーン・グローバル・エクイティ・インデックス(円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。実質的外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジをおこないません。
日本を含む世界各国のブロックチェーン株式を実質的な主要投資対象とします。エルウッド・ブロックチェーン・グローバル・エクイティ・インデックス(円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。実質的外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジをおこないません。
外国株式型
東京海上アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
米国の取引所に上場されている小型株式を主要投資対象とします。株価が企業の本源的価値に対して過小評価されており、今後、本源的価値と株価のかい離が縮小すること(リカバリー)が見込まれる銘柄に投資します。
外国株式型
SBI岡三アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主として日本を含む世界各国の取引所等に上場している半導体関連企業の株式(これに準ずるものを含みます。)に投資します。
新興国株式型
HSBCアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
インドの証券取引所に上場している株式を主要投資対象とします。
新興国株式型
HSBCアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
インドのインフラに関連する企業の株式の中から銘柄を厳選し、ポートフォリオを構築します。
不動産(リート)型
三菱UFJアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主として日本を含む次世代のREITに投資をおこないます。実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジをおこない、為替変動リスクの低減をはかります。
不動産(リート)型
三菱UFJアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主として日本を含む次世代のREITに投資をおこないます。実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジをおこないません。
不動産(リート)型
三菱UFJアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主として日本を含む次世代のREITに投資をおこないます。実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジをおこない、為替変動リスクの低減をはかります。
不動産(リート)型
三菱UFJアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主として日本を含む次世代のREITに投資をおこないます。実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジをおこないません。
国内株式型
T&Dアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日経平均株価を原資産としたプットオプション(期間約1か月)を売却し、プレミアムをインカムとして受け取ります。毎月のプレミアムの獲得により、安定したパフォーマンスを目指します。
国内株式型
T&Dアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日経平均株価を原資産としたプットオプション(期間約1か月)を売却し、プレミアムをインカムとして受け取ります。毎月のプレミアムの獲得により、安定したパフォーマンスを目指します。
先進国債券型
フィデリティ投信
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「フィデリティ・USハイ・イールド・マザーファンド」への投資を通じて、米ドル建て高利回り事業債(ハイ・イールド・ボンド)に投資する。銘柄選択に関しては、個別企業分析により判断する。ICE BofA USハイ・イールド・コンストレインド・インデックス(円換算)をベンチマークとする。原則、為替ヘッジは行わない。
新興国債券型
野村アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主に「ノムラ・インディアン・ボンド・ファンド-クラスINR」、「インド現地通貨建債券マザーファンド」を通じて、インド関連の発行体の公社債等に投資する。インドルピー建てのほか、米ドル建ての公社債等に投資し、為替予約取引等を活用してインドルピーへの投資効果を追求する。
新興国債券型
野村アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主に「ノムラ・インディアン・ボンド・ファンド-クラスINR」、「インド現地通貨建債券マザーファンド」を通じて、インド関連の発行体の公社債等に投資する。インドルピー建てのほか、米ドル建ての公社債等に投資し、為替予約取引等を活用してインドルピーへの投資効果を追求する。
国内株式型
ニッセイアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「ニッセイ・ジャパンAI関連株式マザーファンド」への投資を通じて、日本企業の株式に実質的な投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざす。主として、AI(人工知能)に関する製品・サービスを開発・提供する企業やAIを活用して事業を展開する企業の株式に投資を行う。業種・企業規模等を問わず株価の上昇が期待される銘柄を選定する。
国内株式型
ニッセイアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「ニッセイJPX日経400アクティブマザーファンド」を通じ、日本企業の株式へ投資。中長期的観点からJPX日経インデックス400(配当込み)を上回る投資成果の獲得をめざし運用を行う。徹底した調査・分析を通じて、優れた経営効率と利益成長力を有し、株価の上昇が期待される銘柄に厳選投資する。
国内株式型
野村アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「好配当日本株式 マザーファンド」を通じ、主として東証プライム市場上場銘柄に投資。予想配当利回りが市場平均を上回る銘柄を中心に、企業の業績変化等のファンダメンタルズ、株価の割安性等を評価し投資銘柄を選別。個別銘柄の流動性等を勘案し分散投資を図る一方、特定業種に偏重しないよう配慮する。毎年4、10月に安定分配、同1、7月に実績分配を実施。
国内株式型
明治安田アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「新成長株マザーファンド」を通じて、高い成長余力を有するものの経営上の課題・困難に直面した為本来の実力を発揮できなかった国内企業の中で、それらの経営障壁を克服しつつある企業(新成長銘柄)に厳選投資する。投資に際しては徹底的なボトムアップ調査と詳細な分析を行う。
先進国株式型
アセットマネジメントOne
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主に、日本を含む世界の株式に投資し、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行う。ほかに、日本を含む世界のリートにも投資する場合がある。株式への投資にあたっては、eコマース(電子商取引)等の新たな消費関連サービスから恩恵を受けると判断される次世代の消費関連企業の中から、投資銘柄を選定する。原則、為替ヘッジは行わない。
先進国株式型
大和アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を通じ、日本を含む世界のロボット関連企業(ロボット・テクノロジーの開発や製造などにより、ビジネスを展開する企業)の株式(DR含む)に投資し、値上がり益を追求する。原則、為替ヘッジは行わない。
グローバル株式
日興アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
主として、「グローバル・デジタル・トランスフォーメーション株式マザーファンド」に投資を行い、世界の上場株式の中から、今後の成長が期待される、ゼロ・コンタクト・ビジネス(非接触型ビジネス)関連企業の株式(預託証券を含む。)を中心に投資を行うことにより、中長期的な信託財産の成長をめざす。外貨建資産への投資にあたっては、原則、為替ヘッジを行わない。
先進国株式型
ニッセイアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「TCWファンズⅡ-TCWグローバルAI株式ファンド(円ヘッジクラス)」への投資を通じて、主に日本を含む世界各国の株式の中から、AI(人工知能)関連企業の株式に投資する。AI関連企業とは、AIに関する製品・サービスを開発・提供する企業やAIを活用して事業を展開する企業をさす。実質的な組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行う。
先進国株式型
ニッセイアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「TCWファンズⅡ-TCWグローバルAI株式ファンド(ノンヘッジクラス)」への投資を通じて、主に日本を含む世界各国の株式の中から、AI(人工知能)関連企業の株式に投資する。AI関連企業とは、AIに関する製品・サービスを開発・提供する企業やAIを活用して事業を展開する企業をさす。実質的な組入外貨建資産について、原則、為替ヘッジを行わない。
主として、「ニッセイ宇宙関連グローバル株式マザーファンド」を通じて、日本を含む世界各国の宇宙関連企業の株式に投資する。当ファンドにおける宇宙関連企業には、ロケットや人工衛星の製造・打上げ・運用等に関する事業を展開する企業、衛星データ等を活用して事業を展開する企業などがある。原則として対円での為替ヘッジを行う。
主として、「ニッセイ宇宙関連グローバル株式マザーファンド」を通じて、日本を含む世界各国の宇宙関連企業の株式に投資する。当ファンドにおける宇宙関連企業には、ロケットや人工衛星の製造・打上げ・運用等に関する事業を展開する企業、衛星データ等を活用して事業を展開する企業などがある。原則として対円での為替ヘッジを行わない。
「ニッセイ・ワールドスポーツマザーファンド」を通じて、日本を含む世界のスポーツビジネス関連企業の株式に投資する。同企業には、スポーツ用品(ウェアやシューズ等)の製造・販売に関連する企業、フィットネスジム等、スポーツに関連するサービスを提供する企業、サプリメントやスポーツドリンク等の製造・販売に関連する企業、スポーツイベントの放送等に関連する企業が含まれる。原則、為替ヘッジを行う。
「ニッセイ・ワールドスポーツマザーファンド」を通じて、日本を含む世界のスポーツビジネス関連企業の株式に投資する。同企業には、スポーツ用品(ウェアやシューズ等)の製造・販売に関連する企業、フィットネスジム等、スポーツに関連するサービスを提供する企業、サプリメントやスポーツドリンク等の製造・販売に関連する企業、スポーツイベントの放送等に関連する企業が含まれる。原則、為替ヘッジせず。
「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド-グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド クラスP分配型」への投資を通じて、主に世界の高配当利回りの公益株(電力・ガス・水道・電話・通信・運輸・廃棄物処理・石油供給などの日常生活に不可欠な公益サービスを提供する公益企業が発行する株式)に投資する。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。
「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド-グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド クラスPY分配型」への投資を通じて、主に世界の高配当利回りの公益株(電力・ガス・水道・電話・通信・運輸・廃棄物処理・石油供給などの日常生活に不可欠な公益サービスを提供する公益企業が発行する株式)に投資する。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。
「ピクテ・バイオ医薬品マザーファンド」を通じて、高い成長が期待される世界のバイオ医薬品関連企業の株式に投資することにより、信託財産の積極的な成長を目指す。毎月決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行う。原則として為替ヘッジを行わない。
主として「ピクテ・バイオ医薬品マザーファンド」への投資を通じて、高い成長が期待される世界のバイオ医薬品関連企業の株式に投資する。実質組入外貨建資産については、原則、為替ヘッジを行なわない。
先進国株式型
ピクテ投信投資顧問
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「ピクテ・バイオ医薬品マザーファンド」を通じ、世界主要市場のバイオ医薬品関連企業の株式に投資することにより、信託財産の積極的な成長を目指す。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図る。
先進国株式型
ブラックロック・ジャパン
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「USベーシック・バリュー・オープン・マザーファンド」を通じ、主に米国株式を投資対象として、過小評価されている株式に投資。米国ドルベースでの投資収益を最大化することを目的として運用し、原則として為替ヘッジしない。運用の指図にかかる権限をブラックロック・インベストメント・マネジメント・エル・エル・シーに委託する。
グローバル株式
三井住友DSアセットマネジメント
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「グローバルEV関連株マザーファンド」を通じて、世界の株式の中から、EV(電気自動車)関連企業の株式を実質的な主要投資対象とする。EVの進化や発展に伴い、恩恵を受けると思われる企業に投資する。銘柄の選定にあたっては、個々の企業の成長性や株価のバリュエーションを考慮する。実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行う。
グローバル株式
三井住友DSアセットマネジメント
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「グローバルEV関連株マザーファンド」を通じて、世界の株式の中から、EV(電気自動車)関連企業の株式を実質的な主要投資対象とする。EVの進化や発展に伴い、恩恵を受けると思われる企業に投資する。銘柄の選定にあたっては、個々の企業の成長性や株価のバリュエーションを考慮する。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行わない。
先進国株式型
三井住友DSアセットマネジメント
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主として「オートノマス・ビークル・ファンド(JPYヘッジドクラス)」への投資を通じて、世界の取引所に上場している株式(預託証書(DR)や上場予定を含む)から、自動運転技術の進化・普及により、業績拡大が期待される企業の株式に投資する。自動運転の実現に必要な技術を持つ企業に着目する。原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図る。
先進国株式型
三井住友DSアセットマネジメント
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主として「オートノマス・ビークル・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」への投資を通じて、世界の取引所に上場している株式(預託証書(DR)や上場予定を含む)から、自動運転技術の進化・普及により、業績拡大が期待される企業の株式に投資する。自動運転の実現に必要な技術を持つ企業に着目する。原則として対円での為替ヘッジを行わない。
先進国株式型
三井住友トラスト・アセットマネジメント
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「Next Generation Connectivity Fund JPY Unhedged Class」への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の金融商品取引所等に上場(上場予定を含む)している次世代通信関連企業(通信技術の発展によって業績面で恩恵を受けることが期待される企業)の株式(預託証書(DR)を含む)に投資する。原則として為替ヘッジを行わない。
先進国株式型
三菱UFJアセットマネジメント
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「サイバーセキュリティ株式マザーファンド」への投資を通じて、主として日本を含む世界の金融商品取引所に上場しているサイバーセキュリティ関連企業の株式に投資を行う。サイバーセキュリティ関連企業とは、サイバー攻撃に対するセキュリティ技術を有し、これを活用した製品・サービスを提供するテクノロジー関連の企業等をいう。原則として為替ヘッジを行う。
先進国株式型
三菱UFJアセットマネジメント
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「サイバーセキュリティ株式マザーファンド」への投資を通じて、主として日本を含む世界の金融商品取引所に上場しているサイバーセキュリティ関連企業の株式に投資を行う。サイバーセキュリティ関連企業とは、サイバー攻撃に対するセキュリティ技術を有し、これを活用した製品・サービスを提供するテクノロジー関連の企業等をいう。原則として為替ヘッジを行わない。
「米国IPOニューステージ・マザーファンド」への投資を通じて、主として米国の株式に投資を行う。株式公開(IPO)から概ね5年以内の中型以上の米国株式(上場予定を含む)への投資を基本とする。株式への投資にあたっては、新技術やビジネスモデル等に着目し、企業収益の成長性が見込まれる銘柄を選定する。原則、為替ヘッジを行う。
「米国IPOニューステージ・マザーファンド」への投資を通じて、主として米国の株式に投資を行う。株式公開(IPO)から概ね5年以内の中型以上の米国株式(上場予定を含む)への投資を基本とする。株式への投資にあたっては、新技術やビジネスモデル等に着目し、企業収益の成長性が見込まれる銘柄を選定する。原則、為替ヘッジを行わない。
先進国株式型
明治安田アセットマネジメント
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「明治安田米国中小型成長株式マザーファンド」を通じて、主に米国の証券取引所に上場及び店頭登録株式(米国預託証書(ADR)含む)の中から高い利益成長が期待される中小型株式等に投資。中小型株とは原則としてRussell3000指数に採用されている銘柄等(時価総額7億ドル以上、Russell2500指数の最も高い時価総額銘柄まで)。原則、為替ヘッジは行わない。
先進国株式型
レオス・キャピタルワークス
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「ひふみワールドマザーファンド」を通じ、日本を除く世界各国の株式等を主要投資対象とし、成長性が高いと判断される銘柄を中心に選別して投資する。日本を除く世界各国の株式等の長期的な経済循環や経済構造の変化、経済の発展段階等を総合的に勘案して、適切な世界各国の株式等を選ぶ。原則、為替ヘッジを行わない。
国内REIT型
アセットマネジメントOne
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「新光J-REITマザーファンド」への投資を通じて東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果を目指した運用を行う。投資するJ-REITは東証REIT指数採用銘柄(採用予定を含む)とし、原則として各銘柄の時価総額に応じた投資配分を行う。同一銘柄の投資割合は原則信託財産の30%以下とする。J-REITおよび短期金融商品、不動産投信指数先物取引以外には投資しない。
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アセットマネジメントOne
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「新光J-REITマザーファンド」への投資を通じて東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果を目指した運用を行う。投資するJ-REITは東証REIT指数採用銘柄(採用予定を含む)とし、原則として各銘柄の時価総額に応じた投資配分を行う。同一銘柄の投資割合は原則信託財産の30%以下とする。J-REITおよび短期金融商品、不動産投信指数先物取引以外には投資しない。
海外REIT型
アセットマネジメントOne
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主として米国の取引所上場および店頭市場登録の不動産投信(US-REIT)に投資。市場平均よりも高い水準の配当収益の確保と長期的な値上がり益の獲得を目指す。US-REITの業績動向と企業内容ならびに保有する不動産の価値等についてバランス良く調査し、長期的な成長性または内在する価値からの割安度を重視。原則、為替ヘッジを行わない。
海外REIT型
パインブリッジ・インベストメンツ
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「パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・マザーファンド」への投資を通じて、日本を含む世界各国の取引所に上場されているテクノロジー・インフラ(データセンター、通信タワー、eコマース関連施設、テクノロジー関連施設等)に関連するREITおよび株式を主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指す。実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。
海外REIT型
三井住友DSアセットマネジメント
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「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)」への投資を通じて、主として、日本を除くアジア各国・地域(オセアニア含む)の取引所に上場している不動産投資信託(リート)に実質的に投資する。外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行わない。
バランス型
T&Dアセットマネジメント
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「インドシナ地域株式マザーファンド」、「ASEAN地域債券マザーファンド」への投資を通じて、インドシナ地域の株式及びASEAN地域の債券に投資する。株式と債券の組入比率は、市場環境、資金動向に応じて機動的に変更する。原則、為替ヘッジせず。マザーファンドの運用指図に関する権限の一部を日興アセットマネジメント アジア リミテッドに委託する。
コモディティ関連
三菱UFJアセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
「純金上場信託(現物国内保管型)」を主要投資対象とし、国内の取引所における金価格の値動きをとらえることをめざす。「純金上場信託(現物国内保管型)」は国内に保管される金の現物を裏付け資産としており、国内の取引所における金価格を反映する。ファンドは、外貨建資産への投資は行わない。
特殊運用型
大和アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日々の基準価額の値動きがNASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジをおこないます。
特殊運用型
大和アセットマネジメント
店舗窓口 インターネット・モバイルバンキング 定期・定額購入サービス
日々の基準価額の値動きがS&P500指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジをおこないます。

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